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Foonz株式会社
営業 神奈川県【キーエンスなど内定実績】就活有利な営業インターン#横浜#土日OK
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営業 神奈川県【土日を使って成長!】大手内定実績があるインターン#みなとみらい
最初は知人に誘われて、会社のフットサルに参加したのがきっかけです。 そこで社員の方に「インターンやってみない?」と声をかけていただき、面接とオフィス見学に行きました。 以前は倉庫で黙々と単純作業をこなすアルバイトをしていて、それはそれで好きだったのですが「もっと面白いことがしたいな」と思っていたタイミングでした。 いざオフィスに行ってみると、テレアポの「自分一人で黙々と電話する」というイメージとは全然違って、みんなで盛り上がりながら楽しそうに仕事をしていて。「営業はやったことないけど、ここなら面白そう!」とワクワクしたのが大きな決め手です。
私はずっとサッカーでフォワードをやっていたこともあり、最初は自分にベクトルが向きすぎている「超自分本位」なマインドで営業をしていました(笑)。 最初は良かったのですが、途中から全く件数が取れなくなってしまって。 その時、尊敬するリーダーから「結果を出したくて件数ばかりを追っているから、もっとお客様の気持ちを汲み取った方がいい」とアドバイスをもらいました。 それからは、結果が出ない時こそ焦らず、お客様が何を大切にしているのかを丁寧にヒアリングしたり、笑いながら接客し関係構築するようになり、結果的に相手を思いやるコミュニケーションスキルが身につきました。 この「相手の意見を尊重する」という考え方は、友人との付き合い方など日々の生活にも良い影響を与えています。
1年前の3月にあった社内コンテストで、チームでも個人でも最高の結果が出せたことです!当時はチーム全員が「あいつには負けない!」と切磋琢磨していて、全体の調子がすごく良かったんです。本来の目標を早々に達成してしまったので、「大台の300件に乗せよう!」とみんなで目標を上方修正し、見事達成することができました。 受注が決まるたびに「イエーイ!!」と手が赤くなるくらい全力でハイタッチをして、社員さんがいなくてもインターン生同士で自発的に「今のどうしたらよかったかな?」とフィードバックし合うなど、チームの力で掴み取った最高の経験でした。 個人としても、社員さんも混ざった部門の中で3位になれました。 また、今年の社内コンテストではインターン生1位、全体でも売上2位を取ることができ、1年前の結果を上回ることが出来ました。 今回はクローザーとして参加し、前回よりもより一層「責任感」を持って稼働することが出来ました。 自分の1コールがチームの結果に直結すること、トスアップの子の件数も自分にかかっていること、リーダーからの期待など、たくさんの責任がありましたが、その分とても良い経験でした。 学生のうちにここまで責任感を持って何かをするという経験はなかなかないと思います。 結果としてもそうですが、1人の人間としても大きく成長できた1ヶ月でした。
「競争と協力」の2つの軸が両立しているところです。入社した時は「誰にも負けない!自分の力で1位を取る!」という競争心だけが重要だと思っていました。 しかし実際には、想像以上に助け合いの雰囲気が強い職場でした。 競争によって成長のための良い負荷がかかりつつ、協力し合うことで柔らかく温かい雰囲気が保たれています。 この2つの軸があるからこそ、より成長できるのだと思います。 私自身も、新しく入ってきたメンバーが馴染みやすいように、自分から積極的に声をかけるなど、チームの雰囲気づくりを心がけるようになりました。 だからこそ、私も新しく入ってきた子がいれば積極的に話しかけて、馴染みやすい雰囲気づくりを心掛けるようにしています。
就活用の「ガクチカ」を作ることや、単なる営業力が身につくこと以上に、「人として圧倒的に成長できる」からです。 私自身、入社当初はベクトルが自分にしか向いていませんでしたが、インターンを通じて周りが見えるようになり、「誰かのために」「チームのために」という意識が強く芽生えました。 コミュニケーションを通じて「人間力」そのものが底上げされたと実感しています。 本音を言えば「大学1年の4月から始めたかった」と後悔するくらい、ここで働く人たちは魅力的で素晴らしい環境です。迷っているなら、1日でも、1秒でも早く、オフィスのドアを叩いてみることをおすすめします!