長期インターンに参加しようと思ったきっかけや、「挑戦してみよう」と思った理由を教えてください!
私は大学では建築を専攻していて、就職をするにあたって、建築以外の選択肢も視野に入れたいと思っていたのでどの仕事でも基本的な部分となる営業に「挑戦してみよう!」と思いました。
数ある企業の中で、なぜBe Ambitiousを選びましたか?
面接の時にお話させていただいた社長が、堅苦しさ、距離感が遠いなどが一切なく、1学生の私に対してとてもフランクに話してくれて、かつ社長の話すBAの夢や目標、そのために行動していることに惹かれたからです。
インターンを始める前、どんな悩みや不安がありましたか?
今までの営業経験など一切なく、ちゃんとお客様と話すことができるのかと不安になっていましたが、先輩方が営業の見学をさせていただいたり、練習に付き合ってくれたりして準備をしっかり出来たことで落ち着いてお話することができました。
最初につまずいたこと、苦戦したことは何でしたか?それをどう乗り越えましたか?
最初は伝えたいことをスラスラと詰まらず、自然な感じで伝えることを意識していましたが、なかなか抑揚や強弱を使えずに苦戦しましたが、逆に気を入れすぎずにお客様に対してフランクな姿勢でお話することで本当に伝えたいことを友達に話すように強調して伝えれるようになりました。
Be Ambitiousの「挑戦を賞賛する文化」を実際に感じたエピソードはありますか?
自分が契約を取れなかった日に帰りの車で契約は取れなかったが新しいスタイルに挑戦してそれが上手くいったことに対して賞賛してくれて、それに加えて次にどうすれば契約まで行けるのかを話してくれた時に結果だけではなく挑戦、成長にとてもフォーカスしていることを感じました。
インターンを始めて、成長したことや「昔の自分とは変わった」と思う部分はありますか?
昔の自分は、かなり挑戦に対して臆病になってしまうことが多く、後でこうしておけば良かったと思うことも多かったです。しかし、このインターンを始めてから1人も挑戦に対して否定する人がいないので臆することなく挑戦できていることがいちばん変わった部分だと思います。
「一番心に残っている出来事」や「自分が成長した瞬間」「この仕事やっててよかった」と思った瞬間は?
自分がこのインターンを始めたばかりの頃に、苦手部分をしっかりロープレで練習してその日にいい成績を取れました。その後オフィスに帰った時にオフィスにいた色々な方から褒めていただいたり、嬉しがってくれているのを見た時にこの仕事をしていていちばん嬉しい瞬間だなと実感しました。
なぜBe Ambitiousでは、ここまで本気で頑張れると思いますか?Be Ambitiousで働く仲間や雰囲気はどうですか?
大前提として、もちろんこの仕事をしていて大変、つらいと思うことは多々あります。しかし、会社としてマイナスな発言をしない、明るい雰囲気で仕事をするというのが幹部の方々を中心に浸透しているのでそれにつられて明るくなれていると思います。自分もその雰囲気の一部になれたらなと思います。
今後の目標や、これから挑戦してみたいことを教えてください!
今後は獲得件数はもちろん、もっと自分の成長に対して貪欲になり、周りの方々と切磋琢磨しながら常に上を向いて頑張っていきたいと思っています。
これから挑戦しようとしている学生に、メッセージやアドバイスをお願いします!
このインターンには基本的にいい人で否定してくる人がいないので、少しでも挑戦してみたいと思ってる人はガンガンできるので一緒にがんばりましょう!
インターンを通して感じたBe Ambitiousらしさを一言で表すと?
本気のぶつけどころ