長期インターンに参加しようと思ったきっかけや、「挑戦してみよう」と思った理由を教えてください!
社会人として働くことの解像度をあげたいと思ったことが最初のきっかけです。普通のアルバイトでは経験できないような責任感のある業務に携わることで、より実践的なスキルを身につけたいと考えました。中でも営業職は、自分がとった言動や現場での経験が成果に直結するため、学生でも大きな裁量権を持って取り組めるので、魅力を感じました。
数ある企業の中で、なぜBe Ambitiousを選びましたか?
学生を一人の社会人として扱い、妥協しない教育環境が整っていて、自分自身を最も大きく成長させられると考え、選びました。努力や成果が適切に評価され、それに見合った報酬をプラスでインセンティブという形で得られる点にも魅力を感じました。仲間と切磋琢磨しながら本気で成長できる環境が整っていると感じました。
インターンを始める前、どんな悩みや不安がありましたか?
インターンを始める前は、営業職に対して件数競争や押し売りといったイメージがあり、正直あまり良い印象を持っていませんでした。本当に自分に務まるのか、適性があるのかどうかも正直分かっていなかったです。
最初につまずいたこと、苦戦したことは何でしたか?それをどう乗り越えましたか?
最初に苦戦したことは、笑顔やボディランゲージなど、基礎的なコミュニケーションの取り方です。最初の頃は、緊張からか表情が硬くなったり、自信のなさが態度に出てしまったりすることがありました。そこで先輩方の営業に同行して、お客様との接し方や話し方、表情、身振り手振りを観察したり、ロールプレイングを行ってフィードバックを受けたりして、それらを現場で繰り返しアウトプットすることで、少しずつ改善していきました。
Be Ambitiousの「挑戦を賞賛する文化」を実際に感じたエピソードはありますか?
月の目標件数を達成した際には、上司が自分の成果を自分事のように喜び、たくさん褒めてくれました。単に結果だけを評価するのではなく、そこに至るまでの過程や努力も見てくれているため、「もっと頑張りたい」という気持ちになります。挑戦した結果だけでなく、挑戦する姿勢そのものを認めてくれる文化があるからこそ、失敗を恐れずに高い目標に挑戦し続けることができています。
インターンを始めて、成長したことや「昔の自分とは変わった」と思う部分はありますか?
相手の立場になって話を深掘り・共感する力です。当初の私は、相手の言葉をそのまま受け取ることが多く、表面的な会話で終わってしまうことがありました。しかし経験を重ねる中で、お客様が最初に話される内容が必ずしも本当に求めていることとは限らないと学びました。そのため、「なぜそう思うのか」「なぜそれを選ぶのか」と、「なぜ」を繰り返して一歩踏み込んで質問することを意識するようになりました。相手の思考の背景まで考えながらコミュニケーションを取る姿勢が身についたと感じています。
「一番心に残っている出来事」や「自分が成長した瞬間」「この仕事やっててよかった」と思った瞬間は?
最初は冷たかったお客さんが、話を聞いていくうちにすごく心を開いてくれて、最終的に家の中まで入れてくれてめちゃくちゃ感謝された時です。自分の力だけで、本当にニーズのある人に価値あるものを届けられたんだなあと、この仕事やってて良かったと、ひしひしと感じました。
なぜBe Ambitiousでは、ここまで本気で頑張れると思いますか?Be Ambitiousで働く仲間や雰囲気はどうですか?
できないこと、できない人を決して放っておかない文化があるからだと思います。うまくいかない時や結果が出ない時には、社員や先輩インターンが親身になってアドバイスをくれたり、一緒に改善策を考えてくれたりします。年齢や立場に関係なく、お互いに高め合える仲間が多く、躓いた時にはすぐに相談できる温かい雰囲気があります。
今後の目標や、これから挑戦してみたいことを教えてください!
今後はどんな質問に対しても、適切に返せるようにもっと商材理解を深めたいと思います!そして新しく入ってくる後輩に、自分の営業ノウハウを惜しみ無く引き継いでいきたいです。
これから挑戦しようとしている学生に、メッセージやアドバイスをお願いします!
この会社には、文字通り「いい人」しかいないです!営業というとピリついた社内を想像する人もいるかと思いますが、全くそんなことはないです!上手くいってるときもいかない時も支え合える仲間がいるので、何にでもチャレンジできます!!
インターンを通して感じたBe Ambitiousらしさを一言で表すと?
なにかに夢中になれる場所