この企業で募集中の長期インターン
参加したインターン先企業名: Vow株式会社
参加したインターン: マーケティング/広報
名前: 村田 夏寧
大学名: 同志社大学
学年(取材時): 大学2年生
大学に入学後に「何か夢中になれること」をつくりたいと思った時に インターンシップに興味を持ちました。 ただ、周りでインターンシップをやっている友人がいなかったため 具体的にどんな事をまかせてもらえるのかがイメージ出来なかったため不安でした。 「やってみたいこと」と「できること」は違うと思うので、 インターンシップはどちらを優先して考えたほうがいいのかわからなかったので、 『99%が大学生』『100%未経験スタート』というVowの募集要項に興味を持って入りました。
PCを使った業務を行うこと自体が初めてだったので (大学でもほぼPCを使ってなかった・・・) 自分がPCで連絡をしたり、入力作業を行えるようになっただけで成長を実感しました(笑) 法人クライアントへのチャット連絡や、電話業務ではビジネス慣用句という壁が立ちはだかり 最初は全然わかりませんでしたが、先輩に確認してもらいながら業務を覚えていく事で 社会人になっても通用すると自信持てるくらいのレベルに成長したと思っています。
同世代の大学生メンバーが非常に多い会社なので、 負けず嫌い本能に火が付きました(笑) 元々、大の負けず嫌いだとは自負していたのですが、Vowの環境は本当に刺激的な環境で 同世代の学生と協力し合いながら、時には競争意識を持って業務を行うので 常に刺激を受けながら仕事をすることが出来ています。 「こんなに自分は負けず嫌いだったのか・・・」と自分でも驚くくらい 自分が出せなかった成果を同世代が出しているのを見たときに本当に悔しい気持ちになり 次の日に過去最高記録の成果を出せた時がありました。
年に4回、全大学生対象の表彰式があり 他の職場環境でなかなか味わえないような感動体験や刺激を得る事が出来ます。 スポットライトが当たって、壇上でスピーチするメンバーの姿は 非常に刺激的で、私も同じ壇上に立ちたいと思って日々頑張っています。 この表彰式は、全メンバーのモチベーションの源になっている大切なイベントなので Vowの魅力的な文化の一つだと思います。
就活のためのインターンではなく 「自己成長のため」のインターンをやった方が良いと思います。 そのためには、就活が目前となって始める大学3年生のインターンシップではなく 大学1年生、2年生から始める事のできるインターンの方が余裕をもって のびのびと成長できるのではないかと個人的には思うので 大学1年生から入社歓迎しているVowは最適だと思うので、是非挑戦してみてください!