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営業 東京都就活生の悩みをヒアリング!就活メディアの営業インターン
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営業 東京都大手内定者輩出!上場企業で「論理的思考力」を磨くインターン
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一番は「絶対に向いていない」と決めつけていた仕事が、今の自分を一番熱くさせる「主戦場」に変わったことですね。 実は以前、対面営業をやっていたことがあって、そこでは結構自信があったんです。 だからこそ、声だけで勝負するインサイドセールスにはすごく苦手意識がありました。 それでも挑戦したのは、内定先の会社で「新人賞」を獲りたかったからです。 あえて一番の弱点に飛び込んで、苦手を克服することで、自分を「無敵」の状態にしたかったんです(笑) 転機は、社員さんの「架電」へのこだわりを目の当たりにしたことですね。 感覚ではなく、一言一句を戦略的に設計するプロの姿勢に触れ、『営業って、ここまで論理的に攻略できるんだ』と衝撃を受けました。 そこからは、毎日が実験みたいで楽しくなりました! 「この仮説でいこう」「ダメなら次はこう変えよう」って、一回の電話ごとに仮説検証を繰り返すんです。 試行錯誤するPDCAのサイクルが、まるで戦略ゲームみたいに面白くて夢中になりました。 「やらされる仕事」じゃなくて「自ら攻略する仕事」に変わった感覚です。 この「戦略的に仕事を楽しむ力」こそが、PORTで手に入れた最大の武器だと思っています!
たくさんありますけど、一番悔しかったのは「チーム降格」ですね(笑) 当時の僕は、「声のトーン」とか「話すスピード」とか、感覚的なことばかり気にしていたんです。でも、リーダーに「もっと定量的に振り返ろう」と言われて確かにその通りだなと実感しました。 すべての行動を数字で管理して、どこが悪いのかを論理的に分析するようにしたんです。 そうしたら、面白いように売上が安定し始めて。 最終的には月間売上でなんと120名中1位を獲ることができました!! この経験は大きな成長につながったと感じています。
1件も成約できない日が続いた時は、さすがに凹みましたね。 そんな時にある営業の本を読んで、「自分が幸せじゃないと、相手も幸せにできない」という言葉に出会ったんです。 それまでの僕は、自分の売上のことばかり考えて焦っていたな、と。 「自分がこの商品を届けることで、学生の選択肢が増える。それは素晴らしいことだ」と、仕事の価値を再定義したんです。 自分が仕事に誇りを持って、満たされた状態で電話をかける。それが大事だと腑に落ちてからは、精神的にも強くなれましたね。
1つは、やっぱり「収入面」ですね(笑)今の僕の時給は約2,700円なんです。 おかげで生活にも余裕ができたし、プライベートも充実してます。 そしてもう1つ、これが一番伝えたいことなんですが、「社員さんがとにかく優しくて、成長に直結する環境があること」です。 インターンって「放置されるんじゃないか」とか不安があると思うんですけど、ここは違いました。 社員さんたちが、僕の課題だったり、逆に良かった点だったりを、本当に親身になって一緒に振り返ってくれるんです。 「今のトーク、ここが良かったね」「次はここをこうしてみようか」って。 ただ数字を求められるだけじゃなくて、ちゃんとプロセスを見てアドバイスをくれる。 その温かいサポートがあったからこそ、迷わずに成長できたんだと思います。 「一人で悩まずに、一緒に成長できる」これが、僕がこのインターンをおすすめする一番の理由です!