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2023.01.23

営業のインターンするなら社長直下のベンチャー1択!

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参加したインターン先企業名: 株式会社ディリット
参加したインターン: 営業
名前: MM
大学名: 慶應義塾大学
学年(取材時): 修士1年

面接は社長が直接⁉

はじめましてMMです。 僕がディリットでインターンを始めた経緯や、具体的にどんな業務に取り組んだかをかいつまんでご紹介します。 お読みいただく学生の皆さんに読んでよかった!と思ってもらえるように書きました。 ぜひ最後までごらん下さい! 営業のインターンを始めようと思ったのは、就活で自分という人間を営業するにあたって、営業経験がある方が強そうと思ったからです。 横浜在住の僕は、3社のインターンを受けて面接をしました。 他の2社は人事の方が集団面接をして『みんな合格!』という感じで、とりあえず採用しよう!感が強くて残念でした。 一方でディリットは面接に行ったら、社長が直々に1時間も時間を取ってくれて『なんでインターンしようと思ったの?』 『どんな人生にしたいの?』とちょっと熱血な質問してくれました。 でも、それは僕にとって、本気で仕事をしている大人に初めて出会った体験でした。 社長ってかっこいいな!と思ったのが率直な面接の感想で、社長面接を経て、『ここでインターンしたら、社長からいろいろ学べそう!』 直感的にそう思ってインターンを決めました。

まずはロープレと自主練の繰り返し

営業のトークスクリプトや仕事の流れの説明を受けて、いざ営業実践へ!とはいかず、まずはロープレから。 個人的にロープレより実践に早くいきたい気持ちがあったため、家で猛特訓して、お風呂でスクリプトを口に出して練習をしていました。 一発でロープレを合格してやる!と望みましたが、残念!不合格。。。 ただ、『めっちゃ練習したでしょ!よかったよ! 次は、このトークの時には、、、』とポジティブに様々なフィードバックをいただきました。 ロープレしているときは、会社に一円の価値も残していないのに、嫌な顔せずに付き合ってくれる小島さん(社長)や社員さんが素敵で、『早く一人前の営業マンになろう!』と固く誓いました。 営業は会社の顔だからこそ、簡単には現場に立てない。 それでもベンチャー気質の強いディリットは一般に比べたら圧倒的に早くて、2回目のロープレの時には『じゃあ!お客さんに営業やってみよう!』と現場に立たせていただきました。 営業は練習すればするほどうまくなる。 できないことができるようになる面白さに気づかせていただきました。

営業現場に立って感じる【数字】というプレッシャー

ディリットは問い合わせ営業のため、ディリットにご連絡いただいたお客様に営業を行います。 その際に重視されたのが、【営業獲得率】という数字です。 当然ですが、無限に問い合わせをいただけるわけではなく、その問い合わせを作るために会社が広告費を使っています。 そのため、1件の問い合わせも無駄にすることが許されず、最低でも獲得率を40%以上というハードルが用意されていました。 先輩インターンは70-80%を達成する中で、自分の数字が芳しくないときのプレッシャーと言ったら。。。 でも、だからこそ【やらなくちゃいけない】環境でした。 だからこそ、【できるようになりたい!】と強く望むことができたと思います。 今思えばあのプレッシャーは、学生時代に感じるべきプレッシャーだったと思います。 まとめると、 ・社長直下で営業をとことん経験したい! ・とにかく営業で成長したい! という方にはディリットは強くお勧めできます! 最後までお読みいただきありがとうございました!

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