【外資コンサル内定者に聞いた】ZEINのインターンの魅力とは・インターン募集情報ならゼロワンインターン

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2022.05.09

【外資コンサル内定者に聞いた】ZEINのインターンの魅力とは

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参加したインターン先企業名: ZEIN株式会社
参加したインターン: 企画
名前: R.Mさん
大学名: S大学
学年(取材時): 学部4年

ZEINの長期インターンに参加した理由

大学1年時からコンサルティングに興味があり、コンサル就活を見据えて、インターンに参加しました。 近年、コンサルティング業界は、「高収入」「高ステータス」などのイメージから、就活生の間で人気が急上昇していると言われています。実際に私も、ZEINのインターンに参加する前までは、このようなイメージを持っていました。 しかし、人生の大半の時間を費やす職業の選択をする上で、上記のキラキラしたイメージだけで意思決定することは非常に危ないと感じました。 そこで実際に、コンサルティング会社で勤務する経験をすることで、働き方や雰囲気、仕事をする上で大変なことなどを自分の目で見て、コンサルティング業界を目指すか判断したいと思いました。 また、コンサルティング会社の長期インターン募集自体が少ないのですが、その中でもZEINのインターンは、役員直下で新卒採用に従事できる点が魅力的でした。 インターンを統括している役員の方は、大手コンサル、起業、投資ファンドなどで活躍されてきた方です。 その方の元で、インターン生が主導となって企画し、それを提案してフィードバックがもらえる環境は、貴重だと思いました。

業務内容

業務内容は、以下の2つです。 1つ目は、新卒採用の企画です。 インターンチームでは採用目標を達成するために、「エントリー数」を追うべき指標(KPI)として活動しています。 具体的には、 ・採用媒体の選定、プランニング ・wantedly記事の企画 ・オンライン企業説明会の企画運営 などの業務に取り組んでいます。 好奇心旺盛な私にとっては、非常に楽しく業務に取り組めています! 2つ目は、インターン生の採用〜教育です。 具体的にはインターン選考や業務のレクチャーなどを担当しています。 インターン採用では「応募してくれた方にとってZEINが最適な環境か」を常に意識して役員らと意思決定しています。 また業務のレクチャーでは、どうフォローしたら「面白い」と思って働いてもらえるかを意識しています。 企画書作成を例に取ると、場当たり的にアイディアを出すのではなく「具体と抽象の行き来」や「who・what・how」など、グループディスカッションやサマーインターンシップでも求められる思考法を教えることで、直近の就活にも活きるように意識しています。 最近はインターン生の基礎的な思考力向上を目的に、役員とともに新卒のロジカルシンキング研修をインターン生向けにアレンジしています。

さいごに

冒頭に申し上げましたが、「コンサルティング」はよく耳にしますが実際は、イメージが掴みにくい仕事だと思います。 ・どのような働き方なのか? ・ドライな雰囲気なのか? ・社員がどんな理由でコンサルへの入社を決めたのか? など文字情報だけでは解消できない疑問がある方も多いのではないでしょうか。 ZEINのインターンシップでは、役員とのコミュニケーションや社員さんへのインタビューなどを通してコンサルについて理解を深めることができると思います。 私も、コンサルが自分に合っていると自信を持って、就職活動に取り組み、早期内定をいただけました。 皆さんの応募をお待ちしています!

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